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やられた・・・

 車、ぶつけられました。

 こっちの過失は存在しないので、向こうの保険で修理費を出してもらうけど。
 結局のところ、損がつくのは防ぎようがないんだよなあ。代車はあるけど不自由はでるし、車に修理歴は付くし。

 頼むから、ガラスが結露して何にも見えない状況で、自動車を発進させないでください・・・・・もう遅いけれど。
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愛車の調子が……

 どうにも最近、愛車の調子が悪くなってきている気がする。
 まだ乗れるけれども、いつ本格的にヤバくなるか心配というか。

 仕方がないと言えば、仕方がない。
 中古で買って6年ほど、もう9年落ちくらいの車体だから。

 とはいえ、買い替えるのにも金がかかるし、なにより愛着のある車なので、それが困る。

 ――つか自分の主観として、現行の車でコレ以上に良いと思える自動車がないんですよね。

 信頼ができて整備も便利、維持費もリーズナブルな日本車で。
 オープンカーという楽しさと、シーケンシャルMTの便利さ。
 車好きに言わせれば「なんちゃってスポーツカー」ではあるけれど、車に詳しくない自分から見れば、良く走り・良く曲がり・良く止まってくれる、便利な運動性能。――なんか自分が運転が上手くなったのかと、買って乗り始めたときには本気で誤解しましたよ。
 デザインもイイ感じで目立つし、燃費もいい。

 製造中止になっていなければ、同じ車を新しく買い換えてもいいと思うくらい

 もうすぐ、車検もくるなあ。
 どうするか、悩みどころです。

焼きキムチ


 いきつけの焼き肉屋があることは、以前にもこのブログに書いたことがありましたが。

 さっき、その焼肉屋に行ってきたんですけどね。
 隣の席で店員のおばちゃんが、客に思わぬ説明をしてました。

「キムチって、焼いて食べても美味しいんですよ」

 思わず、その店員さんに聞いちゃいましたね。

「焼いて・・・・・・いいんですか?」

「もちろんです。試してください」

 焼き網の上にキムチ(白菜漬け)を乗せて、しばし待つ。
 キムチの香りと共に、香ばしい香りが漂ってくる。

 口に入れてみると・・・・・・・確かに、美味しい!
 いつも食べるキムチとは一味違う感じがします。歯ごたえも、味わいも、なんか違うけどイケました。

 自分にとっては初めての体験でしたが、やってる人ってけっこういるんですかね?
 やったことのない方は、一度お試しあれ。

リンク追加


 官能小説家早瀬真人さんのHPとリンクを張らせていただきました。

 二見文庫・マドンナメイト文庫で数作を発表し、その後も辰巳書房・キルタイムコミュニケーションなど活躍の場を広げつつある将来超有望な作家さんです。

 マドンナメイトさんの飲み会でお会いしてから、仁科が上京するときに連絡すると飲むのに付き合ってくれる、とっても気さくいい人です。
 プロフィールのページを覗いていただければわかりますが、もともとは編集、漫画家(メジャー誌に作品を掲載されたこともあるとのこと!)などの経歴をもってる方です。話を聞かせていただくと、ホント、いろいろ楽しい経験の持ち主です。北都凛センセに言わせると「ネタのビックリ箱(だっけ?)」。

 そんな早瀬センセのHPはコチラから。

やれやれ……


 畑にするために開墾中の場所ですが、ウチの飼い猫や近所の猫たちに、すっかり良いトイレ場として認知されてしまっているようです。
 ふるいに掛けてつくられた、サラサラ&フカフカの地面だからなあ。猫たちにとってはたまらないのでしょう。仕方がないと言えば、仕方がない。

 あとで牛フンとかも混ぜるつもりだし肥料になる分には構わないのですが、畑ができてタネをまいてからこれでは困るなあ……何か考えないとですね。


 
 あ、あと、こんどマドンナから新刊を出す期待の新鋭:鬼椿ユングさんへのインタビュー記事が、同業者である柚木クンのブログに掲載されました。
 なかなか素晴らしい、圧倒的な個性です。ぜひともご一読を。

開墾が進まない……


 庭の開墾が、当初の予定よりも進みません。

 手にするのは、ツルハシとスコップ、それに金網が張られた”ふるい”の三点セット。
 地面を掘り返して、土砂をふるいにかけて、石や大きめの砂利を取り除く。このとき当然、邪魔になる木の根や笹の地下茎も撤去していく……という作業を黙々と続けているわけですね。
 目標は、2月中に一坪半くらいの菜園を作ることなのですけれども。

 作業が進まない理由の一つは、先日降った雪と、寒さのせい。しみ込んだ水分が土中で凍りついて、土砂をふるいにかける作業が滞ってます。
 いま作業しているところは、塀の日陰になってしまうところで……春夏になれば日も差し込む場所なのですが。よけい氷が溶けないようですね。これはもうちょっと気温が上がらないと、ダメだなあ。

 もう一つの理由は、掘り返す深さを大幅に増やしてしまったせい。当初は『10~15センチくらい掘り返せばいいだろう』と予定していたのに、気がつけば軽く30センチ以上掘り返してます。
 なにがいけなかったかは、わりと明らかです。とりかかる前日に読んだ、塹壕戦の話のせいです。「よし、どうせやるなら命をまかせられる(銃弾から身を隠せる)くらいの穴を掘ろう」とか、ヘンな方向に気合が入ってしまいました。……もちろん30センチの深さじゃあ、塹壕にはなりませんが(笑
 でも、これだけの深さで土づくりをすればダイコンでもできるかもしれないなあ――とか、楽しみでもあります。

 去年あたりから、土いじりが楽しくなってきたところなのに。
 春まで、作業は中断かなあ……。 

ちょっとだけ、ホ……ツ


 近所のちょうどいい場所に、焼き肉屋があります。母娘でやってる小さな店で、行くといつも小皿をオマケしてくれたりするので、月に一度か二度、ときにはひとりででも行って楽しませていただいてます。

 ですが、実はひと月ほど前に行ったとき、料金がやけに高かったんですねえ。ひとりで行くときには、いつもだいたい決まったオーダー(順序は変わりますが)をするので、値段もほとんど変わらないはず。なのに、いつもよりもし1~2割増くらいの金額を請求されたんです。
 レジ打ちのひとは、あまり見かけない店員さんで、親戚かよそに嫁いだ娘さんがたまたまいたといった感じ。
 まあ酔っぱらってるし、そこでモメる気もないので、素直に金を払って外に出ました。

(通いなれた店だったのに、残念だな。つぎに同じことがあったら、もう来ないだろうな)……と、そう思いました。


 んでもって、ちょっとタイミングが合ったので、昨晩またその店に行ってみたのですが。
 いつものホルモンを中心とした注文をして、いつもながら小皿(昨日は、キムチでした)をオマケしてもらって、美味しく飲み食いして……さて、いよいよお会計です。今回のレジ打ちは、見慣れた店員のおばちゃん。


 ――いつもより、1割引きくらいの値段でした

 ほっとして、胸のつかえがなくなった気分でしたよ。よかった、よかった。
 またこんどは、仲間といっしょに行きたいところですね。
プロフィール

仁科一樹

Author:仁科一樹
兼業エロ作家を営んでいる人間です。
連絡を取りたい奇特な方がいらしたら、下記までどうぞ

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(お手数ですが、☆を@に変更してください)

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